チャレンジタッチ タブレットが届きました!

チャレンジタッチ1ねんせい,知育6歳,未就学児

平日の夕食を作っている間など、自分で何かしてほしいなと思いタブレット学習ならやれるかなとチャレンジタッチ1年生を始めることにしました。「1年生準備スタートボックス」の紙教材につづき、ついにタブレットが我が家にやってきました!12月のクリスマスパッケージがまたワクワクします。

「すぐにやりたい!コラショと一緒に勉強したい!!」とやる気満々は嬉しいのですが、平日の保育園がえり、こちらとしては夕飯の準備もしたいので開封に付き合えないなと思うのですが、あけたくて仕方ないちーたは自らどんどん開けていきます。”鉄は熱いうちに打て”ではないですが興味MAXのこのワクワク感をとめたくもないので一緒にあけることにしました。

電子機器なので、すぐには使えないだろうなと思いましたがやはりその通りでまずは充電しないと何もできません。ある程度タブレットの充電が終わると電源ボタンを探しようやく起動。起動後もすぐ使えるわけではなく今度はWi-Fiの設定をします。

初期登録時に設定をしていくのですが、ブルーライトの強さや文字の判定モードなどはあとからこちらの画面で設定をしました。なにかするたびにコラショが応援してくれるのであっという間に時間がたちます。30分動いているとコラショから30分たったよ、休んでねといったメッセージがでて休憩を促してくれます。それもあってブルーライトは気になり設定画面に遷移してみるとちゃんと弱くできる設定がありました。ブルーライトを弱めると画面の色味がかわるのではじめは違和感ありましたがそのうち慣れるかなと思います。

また”つかいかた”を見る画面があり注意事項として出てきましたが、こちらタッチペンで字を書くときは画面に手をつけないように気をつけてね!といわれます。ちーたは右利きなので右利きを設定すると文字を書く場所が画面に手が触れないように画面の右端よりに現れます。おそらく利き手設定によって字を書く場所が画面の右端よりか左端よりかにでて画面に手が付かないように考慮されているのかなと思いました。画面に手が付かないように書くのはやりにくいのかな??ちーたは文句も言わずもくもくとひらがなを書いておりました。

本格配信は3/25日に4月号がスタートしますが、初回はひらがな(濁音・拗音・促音もあり)の書き方やそれぞれ数問のこくごとさんすうができます。それ以外にも英語・交通安全アニメ・まなびライブラリー(電子図書館)などあります。12/25・1/25・2/25と少しづつ配信があり3/25の本配信へつなげていくような構成でした。12月~2月は”ならし”の期間のようです。来週から平日の夕食準備時に自ら楽しく学習してくれるといいなと期待しているパンダ母でございます。

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